12
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--
calendar_bottom
RSS | ATOM | ADMIN

マック田口の『拳闘闘句』(ボクシングトーク) ブログ版

あのウィラポンを破り、WBC世界バンタム級ニューチャンピオンとなった長谷川穂積選手(千里馬神戸ジム所属)の情報や現役のS・バンタム級日本ランカー玉越強平選手の『玉ちゃん日記』などを中心にスポーツの話題を提供したいと思ってます。マル秘写真も豊富に取り込んでます。良かったら見てね。これを読めば君も世界チャンピオンだ!
<< 『ガチンコ!ファイトクラブ』元3期生・山中司さん×『あしたのボクシング』マック田口 | main | 「真正ジム第3の男」その名は山田卓哉選手! >>
ENTRY TOP
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

スポンサードリンク | - | - | -
ENTRY BOTTOM ENTRY TOP
7.19 竹下寛刀(高砂)対長嶋建吾(18古河)戦
>http://www.byakuya-shobo.co.jp/boxing/ 

 
 【写真・竹下寛刀選手(高砂)ポスターバナー提供 高砂ジム・山下 忠則会長】

7月6日、高砂市総合体育館で高砂ジム所属の第62代日本王者・三谷将之選手が第63代日本王者・池原信遂選手(大阪帝拳)とのサバイバルマッチを負傷判定(3‐0)ながら退けた。

それから僅か2週間あまり、高砂ジム陣営は次なるビックマッチを迎えていた。竹下寛刀(高砂)対長嶋建吾(18古河)戦である。

竹下選手が勝てば一気に世界ランキング入りのチャンスでもあったが長嶋の左オーバーハンドが竹下選手の首筋に炸裂し、前のめりにダウン。結果は1回1分16秒、竹下選手がKO負けを喫した。

しかし、西日本新人王ミニマム級決勝に高梨竜平選手、同じくS・フライ級決勝に森川真一郎選手が進出。高砂ジムの熱い戦いは続く。高砂ジム公式ホームページ http://www.takasagobox.com/ 



 【長谷川 穂積公式ブログ】は真正ジム公式ホームページhttp://www.shinsei-gym.com/のブログをクイックすると出てきます。
高山勝成選手のブログなども読めますよ!
 




☆私、マック田口が管理人を務めております【現役プロボクサー玉越 強平選手(OPBF東洋太平洋S・バンタム級2位&日本S・バンタム級1位&)の『玉ちゃん日記』総集編】も宜しくお願い致します。
http://kt417.jugem.jp/


■マック田口
2003年、関西人気バラエティ番組で、元西日本新人王(7勝1敗)で高校からの友人でもある男と対決し、反響を呼ぶ!? その後、なんとなく白夜書房「あしたのボクシング」編集部・霜山氏から「マック田口」と命名され、『あしたのボクシング』関西特派員として活動中。


次回の拳闘闘句は7月30日ごろの更新予定です。
JUGEMテーマ:スポーツ

JUGEMテーマ:スポーツ


JUGEMテーマ:スポーツ


マック田口 | - | comments(0) | trackbacks(0)
ENTRY BOTTOM ENTRY TOP
スポンサーサイト
スポンサードリンク | - | - | -
ENTRY BOTTOM
COMMENT TOP
Comment
コメントする









COMMENT BOTTOM
 
TRACKBACK TOP
この記事のトラックバックURL
http://ryo1212.jugem.jp/trackback/137
トラックバック
TRACKBACK BOTTOM